APP GUIDE
HP営業アプリの使い方
6 STEP WORKFLOW
営業先探しから、専用HPの送信まで。
基本操作は「管理画面」と「営業作成」の2画面で完結します。SCREEN 01
管理画面で、今日やる作業を確認
- 営業を作成新しい営業案件を手動で作成します。
- 次にやることデザイン調査、送信、候補レビューの件数を確認します。
- 営業案件HP確認、デザイン調査、URLコピー、メール送信ができます。
営業ダッシュボード
2026年6月6日営業ダッシュボード
候補リスト22
調査待ち2
送信可能2
2件のデザイン調査
2件が送信可能
営業作成
SCREEN 02
営業作成画面で、1店舗を完成させる
- 店舗情報を入力店舗名、地域、住所、電話、掲載元URLを登録します。
- 文章調査後にHPを確認根拠付きの文章仕様書が完成すると提案HPが表示されます。
- 調査を順番に実行連絡先、文章、デザインの調査が終わると送信可能になります。
DETAILS
操作の流れ
営業先を探す
Google Placesから地域と業種を検索します。Hot PepperやSNSだけの店舗は、公式HPなし候補として残ります。
営業案件を作る
店舗名、住所、電話番号などを登録すると、その店舗専用の提案HPが生成されます。
公開情報を調べる
公式HPの有無と、公開メール、問い合わせフォーム、SNSなどの連絡先候補を確認します。
文章をリサーチする
公開ページから営業時間・メニュー・料金・予約方法を確認し、根拠URL付きの文章仕様書を作ります。不明項目は要確認として残します。
デザインを合わせる
掲載写真、内装、客層、紹介文を調査し、店舗に合う配色や写真トーンをHPへ反映します。
確認して送る
完成HPを確認し、メール送信またはInstagram DM用の文章をコピーして連絡します。
送信前のチェック
- 独自の公式HPが本当にないか
- 公開された業務用連絡先か
- 店舗名・住所・電話番号が正しいか
- 文章リサーチの根拠URLと要確認項目を見たか
- デザイン調査が完了しているか
- 提案HPとメール・DM本文を確認したか